応募407作品の頂点。アニメ業界の重鎮らが審査するくりえみAIフィルムコンテスト ショートフィルム部門で最優秀賞を受賞したオリジナルIP。
本作の脚本は、AIとの対話を重ねて物語を磨き込む独自の開発メソッドから生まれました。キャラクター・世界観の設計から映像化までを一気通貫で行い、ガイナックス創業に携わった井上博明氏をはじめとするアニメ業界の審査員による審査で、407作品の頂点に選ばれています。
受賞後、この脚本開発プロセス自体を体系化し、セミナー・教育コンテンツとしても展開しています。「作れる」だけでなく「作り方を言語化して教えられる」ことが、講演・セミナー講師としての活動の土台になっています。
物語とキャラクターの力で第三者評価(コンテスト最優秀賞)を得られる企画・脚本の力。貴社のオリジナルアニメやキャラクターなどのコンテンツ制作にも、同じ方法で伴走します。