「自社のオリジナルアニメやキャラクターを持ちたい」「ブランドの世界観をアニメで伝えたい」「従来のアニメ制作では予算・期間が合わない」——これまでオリジナルアニメには、年単位の期間と大きな予算が必要でした。AIを使うことで、その前提が変わりつつあります。当社はAIアニメの連載も手がけており、その制作体制をそのまま貴社のコンテンツづくりに生かします。
「棘花 -IGEBANA-」は応募407作品の頂点として、アニメ業界の審査員が審査するくりえみAIフィルムコンテスト ショートフィルム部門で最優秀賞を受賞しました。動画生成AI「Vidu」のコンテスト THE Re;MAKE ではX部門1位、AIアニメコンテスト「COLOTEK」では「しにがみポロライド」が約350作品からノミネート50作品に選ばれています。キャラクターの一貫性と物語性の両立——AIアニメで最も難しいこの課題に、独自のプロンプト設計と脚本の方法で取り組んでいます。
※ 金額は最低料金です。尺・表現の難易度により変わります。まとまった本数のご依頼は、1本あたりの費用を抑えたプランもご相談いただけます。
費用が決まる仕組みと依頼の流れはAIアニメ制作の費用と依頼の流れに詳しく書いています。